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仮想通貨TNB(タイムニューバンク)とは?チャート/将来性/取引所について

仮想通貨銘柄のTNB(Time New Bank)とはどんな銘柄なのか?特徴やチャート・価格、将来性やニュース、購入できる取引所や購入方法について紹介します。

 

TNBの特徴や基本情報

TNB(Time New Bank)は、簡単に言うとブロックチェーン技術を用いて個人の時間を売買可能とするプロジェクトです。

下記は、TNBのホワイトペーパーのGoogle翻訳です。なんとなく伝わるかと思いますが、詳しく知りたい方は公式サイトから原文をどうぞ。

現在はプロダクトを開発中で、いつから始まったか定かではありませんが、6ヶ月以内にデモバージョンを提供予定だそうです。楽しみですね。

ミャオアのインターナショナルタイムチェーン(M.I.T)は、精度の高いタイムバリューベースのビルドに専念しています
伝送ネットワーク。私たちは、それぞれのお金の時間価値を高く評価しています
個人の時間が評価される範囲は、どのように多くの人が他人に必要とされています。つまり、個人がより有益なほど、より高い個人が必要です。個人の時間価値をより適切に提示する目的で効果的に時間輸出業者と時間需要家にマッチし、M.I.TはTNB(Time New Bank)デジタル通貨、ブロックチェーン技術に基づくプラットフォームとして、時間価値伝送網の確立を目指す。
地方分権、国際化、支払いの柔軟性、価格設定の顕著さ
透明性、権利の強力な保護、ステークホルダーの証拠を提供します。
私たちのチームは、オフラインでのリソース統合の確実な能力を備えています。はるかに、チームは有名なオンライン有名人の時間価値交換ミャオアとのコラボレーションを開始
Miao’Aの有名人の効果を活用して迅速かつ効果的にサービスプラットフォームを提供
時間需要家としても知られているファンと視聴者を引き付ける
時間商品とTNBの取引のための大規模なバイサイド市場。

公式サイト:https://tnb.fund/

 

TNBのチャートと価格

TNB(タイムニューバンク)チャート

出典:coinmarketcap.com

TNBのチャートを見てみると、よくあるアルトコインと同じ動きで、2018年1月に入って急激に上昇し、今は徐々に落ち着いてきています。

 

TNBの将来性(今後の価格暴騰や日本上場は?)

TNBの今後の価格暴騰や日本上場の可能性については、ひとつの要因として芸能人・有名人・著名人の時間が取り扱われるかどうかが大きいと思っています。

日本では、メタップスがやっている「Time Bank」というサービスがあり、これはブロックチェーンとは関係ありませんが、そこそこ有名人の時間が売買されています。

今後のニュースに注目しておきましょう。まずはでもバージョンがリリースされると、なんらかの動きがあるでしょう。

 

TNBが購入できる取引所はバイナンス・購入方法は?

TNBは海外取引所のバイナンス(Binance)で購入することができます。国内の取引所では購入することができません。

バイナンス(Binance)は下記のような特徴があります。

  • 他の取引所と比較して手数料が格安(0.05%)
  • 扱っている銘柄が100種類以上と豊富(国内はだいたい10種類程度)
  • 日本語対応済み
  • 取引高が世界一(2018年1月現在)

登録がまだなら下記URL、QRコードから登録できます。バイナンスは新規登録者の殺到により、登録を一時停止している場合がありますので、リンク先をご確認ください。

・バイナンスの新規登録:www.binance.com

バイナンス新規登録URLのQRコード

また、バイナンスでの購入方法ですが、バイナンスでは直接日本円を入金することができません、日本国内の取引所で日本円を入金した後、ビットコインやイーサリアムの形で送金する必要があります。

日本で仮想通貨やってるほとんどの人が口座開設している下記の3つ、まだ登録していないものが一つでもあるなら早めに開設してしまいましょう。それぞれで取引できる仮想通貨の銘柄が異なるため、目当ての銘柄が買えなくなるリスクを避けるために3つともささっと登録してしまいましょう。

審査に時間がかかるようなので、登録が遅くなって目当ての仮想通貨の暴騰に乗り遅れないように。